夏ディズニーはとっても楽しいですが、近年はあまりにも灼熱すぎて、ちょっと過酷なんですよね…。
ということで今日は今年最高気温30度越えの夏ディズニーに行ったわたしが「これは持って行って大正解だった!」という暑さ対策アイテムと「これ持っていけばよかったなぁ」と感じた暑さ対策アイテムをそれぞれご紹介します!
持って行って大正解アイテム
帽子
パークには可愛いカチューシャやヘアバンドがたくさん売っているので、カチューシャやヘアバンドをしたい気持ちもとても分かるのですが、日差しの強い日は帽子がオススメです。
顔の日焼け防止にもなりますし、ぜひ帽子も検討してみてください☺️
日焼け止め
ディズニーは屋根のないエリアも非常に多いので、日焼け止めはマストです!
液体タイプでももちろん良いのですが、近年出ているスティックタイプのものだと手も汚れず塗り直せるので、良いのではないでしょうか☺️
首に巻ける使い捨て冷感タオル
このような首に巻ける使い捨て冷感タオルを初めて持って行ったのですが、これはかなりオススメです!
1時間ほどスースー感が続いて、涼しくなりました!
塩分タブレット
熱中症が怖いので、インパークの日はこういった塩分タブレット系を数時間に1度舐めていました。
持っていけばよかったアイテム
水筒
7月上旬にインパークした際はペットボトルのお茶を持って行ったのですが、やはり常温のお茶より冷たい飲み物の方が良かったなぁと思いました。
7月にもう1回インパーク予定があるので、その際は水筒に氷を入れて、スポーツドリンクを詰めて行きたいと思っています!
サングラス
前回のインパーク日は快晴の日で、地面からの照り返しがすごくて、目からやられる感じがありました。
屋外のキャストさんもサングラス着用の方が何人もいらっしゃったので、わたしたちゲストもUVカットのサングラスもあると目に優しいかなぁと感じました!
(番外編)びしょ濡れ系アクティビティに参加するなら…
散水パレードなど、びしょ濡れ系アクティビティに参加するなら、大きめのタオルを持って行ったり、レインコートを着用したり、なんらかの対策がオススメです。
わたしは2025年にやっていたシーの散水ショー(ドッグサイド・スプラッシュ・リミックス)にしか参加したことがないのですが、その際は荷物はゴミ袋に入れ、レインコートを着て、サンダル着用で挑みました。
びしょ濡れ系アクティビティに参加した後、濡れたまま冷房の場所にいて風邪をひいたりしないようにも注意が必要です💦
ということで、今回は過酷な夏ディズニーをサバイブするためのアイテムをご紹介しました。
色々対策を練って行っても、体調が優れないな💦と少しでも感じたら、涼しい場所で休憩を取るなど対策をしてください。
パークには救護室もありますので、お困りの際は救護室に助けを求めるのも手だと思います。
何よりも「無理をしない!」
これが夏ディズニーをサバイブする鉄則です!
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