せっかくのWDW(ウォルトディズニーワールド)旅行、通信制限のせいでスマホが使いものにならない…なんて事態、想像しただけでゾッとしませんか?
今のWDW旅において「スマホがサクサク使えること=快適な旅の命綱」といっても過言ではないんです。
私は昨年WDW旅にあたって、通信手段を色々と比較しました。物理SIM?eSIM? WDWのフリーWi-Fi?
色々検討した結果、私が選んだのはHolafly(オラフライ)のeSIMでした!
結論から言うと、無制限プランがあるHolaflyを選んで大正解。 「あと何ギガ残ってるかな…」なんてストレスは一切なし!パークのどこにいても、アプリもSNSも使い放題でした。
この記事では、実際にWDWでHolaflyを使い倒した私が、なぜ「無制限プラン一択」なのか、その理由と実際の使用感を正直にレポートします。通信の不安をゼロにして、魔法の国を100%楽しみ尽くしたい方は必見です!
WDWはアプリが命!
冒頭でもお話しした通り、WDWではアプリが使えないとかなり痛手です。アトラクションの待ち時間を見たり、ショーやパレードの開催時間を確認したり、地図で目的地を確認したり、モバイルオーダーで食事を頼んだり、何かとアプリの出番が多いのです。
そんな中で、キガ残量を気にしながら接続するのって、考えただけでもストレスになりませんか?
さらにパーク内で撮った写真をSNSにUPしたり、誰かにLINEで送りたい!なんてこともありますよね。そんな時も無制限プランなら安心!
フリーWi-Fiは危険?
「WDW内はフリーWi-Fi飛んでるんでしょ?無料で使えるし、それがいいじゃん!」とお思いの方もいるかもしれませんが、そうとも言えないのです。
フリーWi-Fiは不特定多数がアクセスすることができるので、場合によっては悪意のあるユーザーに、接続した端末内の情報を抜き取られる可能性もあり、必ずしも安全性が高いとは言い難いのが実情です。
WDWアプリにはクレジットカードなどの情報も含まれているので、わたしは怖くてパーク内のフリーWi-Fiには接続しませんでした。
実際にWDWでHolaflyを使ってみた感想
そこでわたしが契約したのが、eSIMのHolafly!
実はわたしは2024年のHKDL(香港ディズニーランド)旅から、Holaflyのお世話になっています。Holaflyのデータ無制限プランは、アプリを使いまくる海外ディズニー旅には持ってこいなんです!
今回もWDW内の色んなところへ行きましたが、どこでもサクサクネットに繋がって快適なネット環境でした!
知っておきたいHolaflyのメリット・デメリット
メリット
Holaflyの強みはなんと言っても無制限プラン!
WDW公式アプリはもちろん、各種SNSも使い放題!LINEもそのまま使うことが可能です☻しかもeSIMなので、煩わしいSIMの差し替えもありません。
デメリット
電話番号が付いてこないところはちょっと難点です。
アメリカの電話番号が必要になる方には、Holaflyはオススメできませんが、例えば2人で行く場合、お互いの連絡はLINEなどでやり取りが出来ると思いますので、【1人はHolafly+もう1人は電話番号が付く別のSIM】とするのがオススメです◎
調べていただくと分かりますが、アメリカで使える電話番号付きでデータ無制限のSIMはほとんどありません。なので、何らかの理由で電話番号が必要!という場合には「電話番号付きを契約する人」「データ無制限を契約する人」と、役割分担をするのがオススメです☻
クーポンのご案内
最後まで読んでくださった方へのプレゼントとして、HolaflyのeSIMのクーポンリンクを置いておきます☻

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サイトの言語や通貨は日本語/日本円に切り替えることができますので、もし英語や円以外の通貨が出て来ても慌てずに言語や通貨を変更してください☻
ということで今回は私がいつも海外ディズニーや海外旅行でお世話になっているeSIM・Holaflyをご紹介しました!
これからもこのサイトではWDWやDCLに関する情報をたくさんアップしていきますので、ぜひ次回の記事もご覧くださいね☻
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